家庭生活

衝撃?!小学生40人のクラスには7〜8人も自閉症のお子さんがいる

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衝撃?!小学生40人のクラスには7〜8人も自閉症のお子さんがいる

 
 
妻から聞いて驚いた 妻の知人が通う小学校の40人のクラスには
7〜8人も自閉症がいるらしい。もし20%も自閉症だとしたら割合が多すぎる。
 
 
自分の子供が自閉症になることもあり得る。
そして何より自閉症は昔より、増えていると思うのでちょっと調べてみました。
 
調べてみると
 

 「166人に1人」。米国では最近,この統計数字を耳にすることが多くなった。広く公表された推計によると,この数字は自閉症の子どもたちの割合だ。過去数十年にわたって自閉症研究者が認めてきた「2500人に1人」という数字に比べ,驚くほど高い。1993年から2003年のほんの10年で,米国教育省による全米の自閉症罹患率の統計値は657%の増加を示した。

 

 無理もないが,多くの研究者と教育者はこれを「自閉症の異常発生」と呼んだ。しかし,実のところはどうなのだろう?

 

自閉症の原因は謎のままだが,双子を調べた研究から,遺伝的な要因が大きいと考えられている。しかし,遺伝的影響だけでは,たった数年で自閉症罹患率が激増した説明はつかない。

 

詳しくは下記参照

 

 
 
 
 

米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた

 

ワクチンで自閉症が増えることを、政府は知っていた

http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1140

 
ワクチン接種論争:MMRワクチンは自閉症に関係しないと新たな研究結果
 

~我が子を自閉症にしないために妊娠前から心がけるべきこと~

 
 
ちょっと調べたただけでは 
さまざまな情報があって本当のことが分からないような状態…
 
ワクチンのことを書きましたが、世の中にはまだまだ私たちが正しいと判断していることがくつがえされることがたくさんあります。

お医者さんでも他人の身体のことはわからないのです。自分の身体は自分が一番よく知っているはずなのです。それを、すべて人に任せきりにすること自体が間違っていると思います。あくまでも自分の身体のことを決めるのは自分でなければいけないと感じます。子どもには責任がないので親がしっかりと見極める必要があるんだなと改めて感じた。

 

病気になった際はどんな治療を選択しても、それで治そうと自分が主導権を持たないといけません。食生活や生活習慣など、自分が変えるべきこともあるでしょう。自分では何も決めずにすべてお医者さんの判断だけに任せていると、身体を改善することはできないのです。

情報や常識は一つの指標にしか過ぎません。常識ではないと感じる選択をするには勇気がいりますが、自分がおかしいと気づくことが必要になってきます。

自分がどう感じてどう決めるかで、自分にとって良い方向に変われるかどうかが決まります。

 

誰かに何かにすべてゆだねることでは決して身体は改善しないのです。
健康のためであっても、ダイエットであっても、どんなことでも自分が自分の身体に責任を持つことが大事なのです。

人間は本来、動物のように感が働いていたようですが、常識や与えられた情報で判断することが多くなりその感覚はほとんど薄れていっています。これだけ多くの情報が、どんどん入ってくる世の中では何が正しくて何が間違っているかの判断を、自分ですることができなくなっています。
ですが、自分が判断する感覚をつけていかなければ、これからもっと自分に不利益なことを選択してしまう可能性が高くなります。

 

何でもそのまま受け入れるのではなく、おかしいと感じる点がないのかどうか、自分が良いと感じるのか、嫌な感じがするのかどうか・・・をもっと意識するべきだと思います。

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