体も心もきれいに!?健康的な食生活をする方法

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体も心もきれいに!?健康的な食生活をする方法

 

あなたは普段から食べる物を選んでいますか?

食べたいものだけを食べたり、楽だからといって外食や冷凍食品、お惣菜ばかりになっていませんか?
今日からでも食べるものについて少し考えながら生活をしてみてはいかがでしょうか?

 

あなたの未来の健康を作るのは今のあなたです。あの時こうしておけば良かったなどと言っても、その時には取り返しはつきません。

とくに吹き出物やお腹を壊しやすい方は、体の内側から変えることで、改善されます。

健康的な食生活を維持するには、食べ物について少し学ぶ必要があります。

 

例えば
コンビニで食べ物を買わないとか
ファーストフードを食べないとか
冷凍食品や加工食品を食べないとか

 

無理せずにできることからすこしづつ始めるましょう。

我が家は基本的に添加物が入っているような食品や調味料は使いません。
使わない理由は不自然なものだからです。

 

数万年間にわたり我々 人は自然環境と共生しながら自然な食品を摂取して生きながらえてきました。近年は寿命が伸びたといいますが、それは今の老人世代のことです。老人世代が長生きになった理由は子供時代にしっかりと基礎を作りそのあと大人になってから栄養があるものや高タンパクな食品を摂取するようになったからだと考えられます。また医療の発達によって薬や手術によって延命治療が可能になったからです。近年では老人世代より その下の世代で60代〜40代の方が命を失なうことが増えました。おそらく理由は産まれたときから既に加工食品や添加物を摂取し体の基礎ができていないからでしょう。

 

今の子供達は人類史史上初めて、親より長生きできない可能性がある世代だと言われています。

理由は食品以外にもありますが、多くは日常から摂取する食べ物が原因だと言われています。

化学物質は人の感覚を乱すもの、美味しいとか、いい匂いとか、五感に訴求するものを薬品会社や食品メーカーは作り、人の感覚をいわば惑わすことで、成長をしてきました。

お砂糖などは特に良い例で人間の年間 砂糖消費量をみただけで気分が悪くなります。

そのような人の感覚を惑わすものを、過剰に摂取していると、脳から出るホルモンの分泌量に変化が起こるといわれています。

さらに、肉食中心な生活習慣が根付いた為に日本人の死因が大きく変化しています。現代ではガンが死因のトップですがガンの中でも大腸がんがトップとなります。これは食べ物の変化が原因です。このように人の死因さえ食べ物は変えることができるのです。

食べ物以外にも普段からパソコンやスマホなどを使い脳や神経の感覚が乱されています。そういった普段は気づきにくい細かいことに意識を向けて食生活や生活習慣を改善することが必要になるのです。

 

【 生活習慣改善方法 】

買い物はスーパーですること

コンビニには寄らないこと

自販機でジュースを買わないこと

買うものは野菜から、お肉や魚は最後に少しだけ買うこと

何か買い物カゴに入れる時には成分表示に必ず目を通すこと

調味料などは自然なものを少しづつ買い揃えること

外食は自然食の店にわざわざ行くこと。

 

こういった意識を持っていると、普段から自然な食品を食べることができるようになります。

自然な食品を食べることによって、味覚や感覚は研ぎ澄まされ、本当に美味しいものとそうでない食品がわかるようになります。

そして、スーパーやコンビニで以前は当たり前のように買っていた。お菓子や食品に目がいかなくなり興味すらなくなります。
本当に美味しい食品というものがわかりそれを摂取するように心がけると、病気にもなりにくくなるので家計にも優しい生活を送ることができるようになります。

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