Blog

こころからだ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
こころ

 

 

鬱を克服して2 年が過ぎさろうとしている。

人が生きて行くうえで、どうすれば幸福な人生を過ごすことができるのかを深く考えるようになり約三年の月日が経ちました。

絶望の淵から這い上がりながら、ただひたすらこころと身体の健康にはついて考え続け。死ぬ間際になって 人生そのものを振り返る瞬間が訪れたとき、自分の生きてきた道が本当に良かったと思えればそれで良い。自分にも家族にも友人にも偽ることなく、ただ幸せな人生を過ごす。そのために人は産まれてきたのではないのだろうか?そう思うようになりました。

 

人は産まれながらにして健康的でや幸福な運命を確保しながら 生きていけるようにできている。

産まれてきた人が、輝きを失うことなく。活きる活力や創造性を絶やさずに、素直に自分らしく 生活をすることで経済的 精神的 肉体的に自立した人間として活きるにはどうすべきか?考え 行動を通して 私は今やっと入り口に差し掛かることができるようになったので、お話をしようと思います。貴重な事実と体験人生 、蘇りの幸福をお届けする 尊い活動です。人生は屁理屈や我慢では通用しません。自分の中にある力を活かせば幸福も運命も良くなるのです。こころが弱くなると神経系統の調整機能に影響を及ぼし神経系統は身体のあらゆる部分の調整をしているため 身体の調子も悪くなります。弱くなってしまった こころは羅針盤がない船が航海しているようなもの。こころの程度によって健康も運命もその人のこころと密接な関係があるのです。

 

まず、 何よりも大切なのは 

命そのもの 

生きるということ

 

そして人生は一度きりしかない 二度と産まれてくることがないと考えると この与えられた人生を懸命に生きることの尊さを思うのです。人は絶望の淵にあるとき 死んでしまった方が 楽ではないだろうかと 考えていたとしても 布団の中で うずくまっていても、何をすることもできずに ボーッと過ごしていても良いのです。

 

まずは、命の炎を燃やし続けることが必要です。命あっての生活であり人生なのです。

運命は産まれながらにして決まっているのではなく、自らが作り上げるものです。
次回から 少しづつ 自分自身を取り戻し幸福に生きる方法についえお話をして行こうと思います。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加